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春は別れ、旅立ちの季節。~さらば寝台特急「北陸」 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

急行「能登」の乗車記を書いてから2か月あまり。
急行「能登」、そして寝台特急「北陸」は、多くの人に見送られ、
3月13日ついに廃止されました。

2007-05-04-41.jpg

その模様を書いたブログには、
「たくさんの青春をありがとう」
「列車に揺られた日々のことは忘れない」


など多くの感謝の言葉があふれ、最後の数年間しか利用しなかった私も、
思わず涙してしまいました。格安高速バスに押され、乗客が減っていたとはいえ、
JRの「夜行店じまい」の姿勢は、公共交通機関を預かる会社として、
許されるものなんでしょうか。みんなが飛行機や新幹線の走る時間に
移動できるわけではないのに。

少し感情的になってしまいましたが、
急行「能登」の乗車記を書いたんだから、寝台特急「北陸」の乗車記も
書かねばと思い、ちょうど1年前の未整理の画像を引っ張り出しました。
こんな状態のネタが、私のパソコンのHDDには眠っているんですよ。
ここで書かねば、いつ書くんだという、1年遅れの「北陸」惜別乗車記です。

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2009年3月29日・日曜日。
日本武道館で「らき☆すた」のイベントに参加したあと、私は上野駅に向かいました。
転職後初めて迎えた年度末、心身ともにボロボロになって、逃げるように旅立った帰路のこと。

2010-03-14-18.jpg

青春18きっぷでイヤと言うほど東北方面を旅し、
東京からは奮発して、寝台特急に乗ることにしました。
でも「銀河」は前の年に廃止されたし、あとは北に向かう便しかないし、
どうしようか迷ったときに、「北陸」に白羽の矢が立ったのでした。
通販でバラ売りの回数券を買い、もし当日満席だったなら、
「能登」の自由席で帰るつもりでみどりの窓口へ。

2010-03-14-20.jpg上野駅前には、今でも赤提灯が健在

駅員氏の返事は、「ソロが1席だけ空いてますよ」。
迷わず発券してもらい、「北陸」の乗客となることができました。

2010-03-14-21.jpg昔と変わらぬ上野駅中央改札口

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大きな満月の夜に~夜行急行「能登」最後の旅路 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

さる1月30日、私は富山駅から、1本の列車に乗り込みました。
その列車は、私が生まれる前から、北陸と東京を結んできました。

その名は、急行「能登」。

2010-01-31-26.jpg

1975年の愛称誕生以来、車両や経由路線を変更しながらも、
途切れることなく走り続けてきた「能登」。
しかしその歴史も、今年3月12日のダイヤ改正を持って、終わりを告げます。

日本にたった3本だけ走る、急行列車の一つ、「能登」。
私はこれまで利用する機会に恵まれませんでした。
城端をたびたび訪れるようになってからも、関西在住ゆえ、
わざわざ東京まわりで乗車するわけにもいかず。
また同じルートを走る寝台特急「北陸」の寝台車の方が
ラクなので、東京→富山→京都のルートを選んだときも、
「能登」を利用することはありませんでした。

廃止の報を聞き、「乗っておかねば」という衝動にかられました。
ちょうど1週間後の土日が空いていたので、さっそくきっぷを手配。
富山から上野まで、7時間4分の旅路についたのでした。

2010-01-31-01.jpg

京都から、東海道本線→高山本線と乗り継ぎ、富山に着いたのが20時半。
出発前に富山駅近くの立ち飲み屋でほろ酔い気分に。
でもこれは景気づけの一杯。ちゃんと車内で飲むお酒も準備していました。

2010-01-31-02.jpg
富山駅では、今でも多くの夜行列車が行き交います

2010-01-31-03.jpg

関西にくらべると、やっぱり寒い富山の夜。
しかし、さいわいこの週はあたたかく、雪に降られることもありませんでした。
年末年始の大雪のとき、「能登」は運休続き。ちゃんと運行されるか
気をもんでいましたが、何とか乗車することができました。

2010-01-31-04.jpg
23時ちょうど、ボンネット車特有の3つのヘッドライトをまたたかせ、「能登」入線

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それぞれの人生 それぞれの思い出 それぞれの「銀河」 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

3月15日のダイヤ改正が過ぎ、
「なは」「あかつき」そして「銀河」が永遠の旅路へと出発してから、はや3日。
私は仕事をしていて観られませんでしたが、
特に東京~大阪間運行の「銀河」のラストランは、各テレビ局で特集が組まれ、
さまざまな思いで「銀河」の最後を見つめる人たちの姿を伝えたようです。


2008-03-18-08.jpg
最終日の東京到着のアナウンスは、車掌さんの粋な計らいがあったそうです
(聞いていて思わず涙を流してしまいました)


私は正直、「銀河」の廃止がここまで話題を呼ぶとは思いませんでした。
今日関西ローカルで放送されていた「ちちんぷいぷい」でも、

「家族で一緒に乗った最初の列車」
「結婚前夜、独身最後の時間をこの列車で過ごした」


など、「銀河」への忘れ得ぬ思いを語る人が、多くおられました。

2008-03-18-01.jpg
もうこの電光掲示板を見ることは出来なくなりました

 

寝台急行「銀河」への思いはこちら


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一つの時代の終わり それでも日常は続いていく~寝台特急「なは」乗車記 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

2008年3月15日。
この日は毎年やってくる、JR春のダイヤ改正の日。
新幹線N700系の増発、おおさか東線の開業など、華やかな話題がある一方で、
この改正では悲しいアナウンスが相次ぎました。
このブログでも紹介した、
大阪~東京間の寝台急行「銀河」、京都~長崎間の寝台特急「あかつき」
そして今回紹介する、京都~熊本を結ぶ寝台特急「なは」廃止です。

2007-12-11-37.jpg
「なは」として走るのは熊本~鳥栖間のみ

種子島での「秒速5センチメートル」ロケ地探訪を終え、
鹿児島から肥薩線経由で移動してきた(この模様はまたいずれ)熊本駅。
駅内は2011年の九州新幹線全通にそなえて、改装工事の真っ最中。
「なは」の入線する5番線の脇には、以前あった車両基地が取り壊され、
すでに新幹線の高架が立ち並んでいました。

2007-12-11-38.jpg

20時過ぎ、人影もまばらなホームに、赤いED76に牽かれて、
寝台特急「なは」は入線してきました。転職前の大旅行、
最後の旅路を飾る列車に、いよいよ乗り込みます。

2007-12-11-40.jpg
ホームはもっと鉄道ファンがあふれているかと思いきや、この日は閑散としていて拍子抜けでした

去りゆく伝統の寝台特急と、関西~九州を結ぶ新たな大動脈となる新幹線。
せめて新幹線開業まで、命長らえてほしかったのですが・・・。

2007-12-11-41.jpg
「なは」単独運行区間でも、ヘッドマークは「なは あかつき」
(このヘッドマークも先日盗難にあったようです)


星になった寝台特急「なは」の旅路の続きはこちら


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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

一応松の内が今日までなので、あけましておめでとうございます。
今年も当ブログを、どうぞよろしくお願いいたします。


川湯温泉駅にて、晴れ空の下の雪景色は見事でした

年末年始北海道に行っていたのと、種子島行きで教習が遅れているなど、
もろもろ予定が立て込んで、なかなかアップできません。今種子島編の続きを
編集中ですので、もうしばらくお待ちください。

仕事が変わり、今年は生活環境も大きく変化すると思います。
早く自分のリズムを作って、楽しく毎日を送れれば、と思っています。
あたたかい目で更新を見守ってやってください(去年の夏秋の素材が
まだアップできそうにもない・・・今年中にできればいいなあ)。


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黄昏の青き流星 「はやぶさ」最後の飛翔 その2(門司~熊本) [歩いて撮ろう(鉄道編)]

門司では10分あまりの停車時間の間に、機関車付け替え
「はやぶさ」「富士」の切り離し作業が同時に行われます。なかなか忙しいです。 


到着と同時に「はやぶさ」と「富士」の間の貫通幌が外され、作業開始

切り離し作業に見とれていてはいけません。
幌が外されるのを見届けると、「はやぶさ」1号車方向へと急ぎます。
たどり着くと同時ぐらいに、構内で待機していたED76(92号機)が入線してきました。


連結面にもちゃんとヘッドマークを付けています

下関での付け替えと同じ手順で、慎重に連結されたED76。
ここから熊本まで、この交流専用電機にお世話になります。


ここでも子ども達は、機関車付け替えに興味津々

2005年に東京~長崎間の「さくら」が廃止され、以来JR定期列車の
最長距離ランナー
の座を引き継いだ「はやぶさ」。
実に1315キロもの距離を、3台の機関車がバトンをつなぎ、結んでいます。
10年前までは、熊本より先の西鹿児島(現 鹿児島中央)まで行っていたんですから驚きです。
そのときの西鹿児島着時刻が、なんと15時過ぎ・・・。ほぼ一日かけて移動していたんですね。


門司~熊本間でのみ使用される「はやぶさ」単独ヘッドマーク

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黄昏の青き流星 「はやぶさ」最後の飛翔 その1(東京~門司) [歩いて撮ろう(鉄道編)]

新しい職場に通い出して2週間。
毎日研修漬けの日々ですが、新しいことをたくさん知れるのは
自分が成長できるチャンスでもあります。スポンジのようにどんどん
知識を吸収して、早く一人前になれるよう頑張っています。

もう遠い昔のように感じますが、「らき☆すた」イベント参加後、
東京駅へと向かったところから、ブログを再開したいと思います。
「秒速」ファンの私には念願だった、種子島への遠征旅行。
何とか時間と予算の都合をつけ、ついに12月2日、出発にこぎつけました。

その旅のトップランナーは、東京駅発・熊本行きの寝台特急「はやぶさ」。
関西在住の私には、東京駅から乗車できるチャンスは、これが最初で最後だと思い、
選んだ次第です。東京駅で15000円以上(!)もする鹿児島中央駅までの
片道きっぷを買い、「はやぶさ」の入線してくる10番線へと向かったのでした。


EF65に牽かれて「はやぶさ・富士号」入線

この「はやぶさ」も、「銀河」と同じ報道(「銀河」の3月改正廃止が、先日ついに
正式発表されました)で、再来年(2009年)春で廃止がほぼ決定と伝えられました。
「銀河」が消えることが決定した今、もし「はやぶさ」が廃止されれば、
東京駅からブルートレインが完全に姿を消すことになります。


「12両編成」 一見長いように思えますが、大分行き「富士」と併結のため、実質6両編成

1956年に寝台特急「あさかぜ」が東京~博多間を20系客車で
結んでから半世紀あまり。かつては長距離移動の花形だった寝台特急も、
飛行機や高速バスの発達、新幹線の高速化などで次々と乗客を奪われ、
車両の老朽化も相まって、間もなく終焉の時を迎えようとしています。

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去り行く 急行「銀河」 幸多からんことを [歩いて撮ろう(鉄道編)]

金曜日の朝、ようやく京都へ帰ってまいりました。
そのあと教習所へ行ったり、お土産の整理をしたりと、なかなか更新する
時間がとれませんでした。もう新しい仕事の開始まで日がありませんので、
サクサク更新していきましょう。

先週の金曜日、12/10で辞める職場の残務整理をすべて終え、
すっきりした気持ちで、夜遅く京都駅へ。
週末なので、長距離のお客さんが、関東方面への高速バス乗り場へ
多く移動するなか、私は人気の少ない0番ホームへ。


関西人にはおなじみの、この電光掲示も過去のものになってしまうんでしょうか

転職前、最後の旅行のオープニングを飾る列車は、
関西~東京を50年以上にわたって結んできた、
寝台急行「銀河」です。私はこの日、1号車・A寝台に乗車しました。
寝台料金+急行料金で11760円・・・運賃とあわせると2万円を超えます。
前述の高速バスだと、往復してもおつりが出る金額ですね。
私も普段ならB寝台を使うんですが、思い切って奮発してみました。


「銀河」といえばEF65、この日も変わらぬ姿を見せてくれました

A寝台の乗車口には、あきらかに鉄道マニアと思われる方々が数人。
無理もありません。私がきっぷを入手した数日後、朝日新聞に

消えゆく東京駅発ブルトレ 「銀河」来春に引退

という記事が出て以来、「銀河」のとくにA寝台は週末を中心に
きっぷがとりにくい状態が続いているようです。


初乗車、開放A寝台車の通路です


B寝台と違い、このような表示板が通路に飛び出しています

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「銀河」で旅立ち、「富士・はやぶさ」でゆったり、「なは」で帰る種子島遠征 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

「年休も取れるし、いっぱい更新するぞ!」と意気込んでいた11月。
気がつくともう最終週ですね(泣)
来週の月曜日には、もう種子島にいるんですね。
退職の手続きやら(明日も休みですが、職場に顔を出さねばなりません)、
スーツを作りに行ったり(今まで制服で仕事をしていたので・・・)、
何かしら予定が入っています。
あともちろん教習も。今日から路上教習だったので、何とか来月中には
免許取ってしまいたいと思っています。

前置きはそれぐらいにして、今月30日からの
種子島遠征の計画を発表したいと思います。
実は列車も宿も高速船も、すべて1か月前におさえていました。
苦労したのは宿ですね。2月に打ち上げ予定のH-ⅡAロケットが、
10月末にすでに種子島へ搬入されたそうで(「秒速」でも時速5kmで進む
ロケットコンテナが登場しましたね、見たかった)、その関係者が宿を
片っ端からおさえているため、どこの民宿やホテルも12月中は満室。
ようやく人里離れた海岸のログハウスを見つけ、確保できました。

まずは11月30日(金曜日)から。
京都駅を寝台急行「銀河」で22:58に出発。
通算3回目の利用、過去2回はいずれもB寝台利用でしたが、
今回は奮発してA寝台(下段)で東京まで向かいます。


銀帯の「銀河」の中で、1両だけ白帯で異彩を放つA寝台車

1949年に運行を開始、以来関西と東京を深夜に結ぶ足として、
多くのビジネス客や観光客に愛されてきた「銀河」。
私が乗ったときはすでに6両という寂しい編成でしたが、
京都駅で「急行 銀河 東京」という電光掲示板を見るたび、
「これに飛び乗れば翌朝には東京に着ける」という安心感がありました。
その「銀河」もまだ確定情報ではありませんが、
来年3月のダイヤ改正で廃止が濃厚のようです。
車両の老朽化、東京駅での機回し問題、過密な東京地区のダイヤなど、
乗客減少以外にもさまざまな障害が、「銀河」に立ちはだかったようです。


他のホームの喧噪から隔絶され、東京駅を静かに旅立つ
「銀河」は味のある列車でした

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お待たせしました~真綾さんに会いに川口へ行く 寝台特急「北陸」後編 [歩いて撮ろう(鉄道編)]

列車が走り出してから、持ってきていたラジオを見て、
真綾さんの「I.D.night flight」聴くの忘れてたのを思い出しました(泣)
東京圏では大阪より始まるの早いんですね。
「北陸」をカメラに収めるのに夢中でした。

京都からはるばる持ってきたのに・・・

列車はたくさんの通勤形電車と併走しながら、
関東平野を北に向けて走っていきます。夜景を眺めたかったので、
カーテンを閉めずにいたら、向かいの電車に座ってる人と目線があうんですよ(笑)。

発車後すぐに車掌さんが回ってこられました。
明日の朝早いので、乗客が眠ってしまう前に検札しなければいけません。
なかなかお忙しそうでした。2号車のボディに描いてあった、シャワーを浴びたかったので、
車掌さんからシャワーカード(310円)を購入。混み合う前に、シャワー室へと急ぎます。

途中で止めれば、合計で6分に達するまでずっと使えます

幸い2部屋あるシャワー室が一部屋空いていました。
中に入って、カード読み取り機にカードを通すと、スタンバイOK。
これで6分間はシャワーが使い放題です。

中はいたってシンプル

シャワー浴び始めてから、石鹸とシャンプー忘れてきたのに気がつきました(泣)
この日は疲れていたんでしょう。しょうがないので、めいっぱいシャワーを浴びて、
身体をふいて出てきました。タオルは忘れなくてよかった・・・。
もっとボロいかと思っていたら、揺れるのを除いては(当たり前ですが)、
快適なシャワー室でした。みなさんも一度ご利用を。

ここでもホームからじろじろ見られました

すっきりして個室に戻ると、ちょうど大宮駅に着いた辺りでした。
この旅で何度目の大宮駅通過でしょうか。ホームはまだ帰りを急ぐ人でいっぱい。
ここから少し乗ってくる人もいて、車内は活気づきます。
せっかく持ってきたのでラジオのスイッチを入れ、流れゆく夜景を見ながら
焼酎と うにせんで晩酌開始です。

なぜか横に「ハルヒ」の文庫本(爆)

次の停車駅、高崎まで1時間以上停まりません。
時々雑音も入りますが、思っていたよりクリアなFMのメロディに乗せて、
安い缶焼酎の酔いが回りはじめました。この日は個室にはけっこう乗客が
あったようですが、みなさんさっさと休まれたようで、静かな車内でした。
絶え間なく聞こえる、少し小さいレールのジョイント音と、時おり車窓を流れてゆく、
駅の風景や踏切の赤いランプが、眠気を誘います。

急行「能登」が後を追ってきています

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